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CFNMの悦び~痴女たちに囲まれて~

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中学生のときの恥ずかしい思い出その2

過去の思い出 2013.07.08 Mon

K子に短小包茎ちんちんを見られながら、射精まで見られてから何回か友達とは一緒には言ったのですが、また一人で行くことに。

恥ずかしさ半分、期待半分、複雑な心境でした。

「最近避けてへん?」
「まさか、、カッコ悪いやん(^_^;」
「なんで?ちっこいのん見られたから?」
「・・・」
あっけらかんとズバリ言われてしまいました。
「そんなことないけど、、(^_^ゞ」
「今度はパンツの上から触らせて。」
「え(°o°;」
「ええやん。どうせスグ出すくせに。」
「パンツの中には出すのいややわ(^^;」
「ティッシュ用意しといたるわ。」
なんやかんやと用意するのも変な感じでですが、あらたまって隣同士に座り、早速K子がチャックを下ろしてきました。
平常時も短いんで、ブリーフの中で下向きのまま半立ち状態です。
見た目尖がった感じです。
パンツの上からゆっくり擦られて早くもガマン汁が出てる感じです。
玉のほうからゆっくり指先でなぞられて
「あっ」
と声を上げてしまいました。
「感じてるや。Sくん可愛いなあ。」
「それにしてもちっちゃない?」
「ちょっと待って。」
「パンツの中で変な状態やからちゃんとするわ。」
手をつっこみ上向きにしました。
「すご~い。。形わかるやん。」
根元から亀頭の辺をもみもみしてきます。
たまらず
「出そう(^_^;)」
「え(°o°; はや、、」
「はよパンツ脱いで出し。」
言われるままパンツ脱いで、軽くシゴきました。
「いく~~~」
大量にティッシュの中に放出しました。
「いっぱい出たなあ\(◎o◎)/!」
「まだピクピクしてるで。」

次は直に触ってくれることを密かに期待している自分がいました。

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